非幻想的な日常生活

ここは憑代幻野・・・その名が示す通り管理人は何かに憑かれているようだ!? というのは多分嘘で、気ままに更新してます

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本の感想とか? 

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今日は朝から一日中集中講義の上にバイト・・・
幸い内容が地学だったので聞いてて楽だった。
しかし震度6弱の規模を、「広島型原爆1発分のエネルギー」とか教授がべジータ似のボイスでおっしゃられるから大変だw
これは受講して正解だったと思う。

バイトは春に辞めるので、それまでは頑張りたい。良い人達ばかりだし。


そして最近駅前でやや大きめの本屋を発見。本屋を見つけるとワクワクする人間は自分だけだろうか・・・?
コミック、架空戦記等が揃ってるのは嬉しいけど、軍事関連書籍が物足りなかった・・・あと三月精は流石に置いていない様子。
とりあえず興奮(本の虫)しつつ「轟拳ヤマト」二巻とコミックス版「天空の要塞」二巻を購入。

「轟拳~」は、やはりドイツ好きとしてビスマルクをひいきしたいが、リシュリューのもデザインもカッコイイと思った。
やはりメイドとは瀟洒なんだぁと勝手に感心。
そして新旭日からの熱い展開が健在なのも、個人的に嬉しいw
やはり最後には「トリスタンとイゾルデ」くらい、凄い敵と合い見えるのだろうか・・・
6月25日に書店に走ろう

「天空~」は田中光二氏の原作をコミック化したもの。田中氏の作品は「ロンメル・中東大戦略」と「超空~」シリーズ(それも決戦から)しか読んでないので全て分からないが、サクサク読めてかなり大胆なifが楽しめるという点が好き。良く学校帰りの本屋で、2時間近くかけて立ち読みして1冊読んでた気が(本屋の敵)・・・
描いてる人も「黎明の艦隊」シリーズのコミック版を描いてる方なので、これもポイント高し。


閑話休題。
イラストはクーリエの一保絵。
今日は続きを描く余裕が無かった・・・
ただ特務隊はかなり原稿の下書きが進んだ。話がどんどん出てきて、描いてる元帥・・・スピードに追いつかない罠
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( 2007/02/05 03:24 ) Category 雑記 | TB(1) | CM(8)
ベジータ似www

あと自分もバイト春というか三月までにやめることになりますー
[ 2007/02/05 08:35 ] [ 編集 ]
やはりお世話になった分最後はしっかり働きたいよなw

>ベジータ似www
本当に似てたんだってww

[ 2007/02/05 19:45 ] [ 編集 ]
声がべジータ似の教授…
「戦闘力たったの広島型原爆1発分のエネルギーか…ゴミめ!」
と言うとか?あと書店の他に古本屋とか見るとオラすっげぇワクワクしてくっぞぉ!でもブックオフには漫画以外の軍事関係全然置いてないので(ry
ジオニックフロントは、やった事ありませんが伝聞ではザクへの幻滅ぶりはアドバンズ大戦略の独逸シナリオの地上ユニット(特に戦車)への幻滅に匹敵すると聞き及んでおります(ソミュアS35が、あれほど憎たらしく思えた事は無かった罠)まんまと言えばMSイグル-に出てくる「ヨルムンガンド」なんて(ry)
潜水できる飛行機と聞くと阿蘇要塞1995に出てくる海燕とか振洋とか怒洋とか思い出してる俺ガイル…
しかしゲルマンの科学力と言えば「風砲」「音波砲」「竜巻砲」「太陽砲」「電磁砲」「多薬室砲」を開発してたと聞けばシュトロンハイム さん(後世大戦なら改造人間として絶対ホルス16に乗ってそうな悪寒)で無くとも独逸の科学力に心酔できると言うものであります。
追伸
>電信員は上海人形
そ-なのか-
[ 2007/02/06 00:50 ] [ 編集 ]
古本屋大好き~が高じてバイトしている私が来ましたよ?
軍事コーナーと歴史(戦記)コミックコーナーがある古本屋があったら、きっとそこが私のバイト先(やりたい放題orz)ww

そして、特務隊は狐さん並の機動戦を見られそうですねww
[ 2007/02/06 01:42 ] [ 編集 ]
こんばんわ。いきなりベジータですかw・・・その教授はスカウターの様な物を着けてはいませんでしたか?物理法則に喧嘩売ってる様な髪型をしていませんでしたか?アナゴ君の声で「笑えよベジータ」と言ったら過剰な反応を見せたりしませんか?該当する項目が有るようでしたらもけ・・ゲフンゲフン!ともかく講義、頑張って下さい。
架空戦記ものは余り読まないんですが、「紺碧の艦隊」は大好きでした。しかし、パンターの砲弾を近距離で弾く五式中戦車の反則ぶりには吹いた記憶が・・アレに比べたらアングルボザやアースなんて可愛い物です。
歯止めが利かなくなるのでここらで失礼致します。特務隊の続き、楽しみに待ってます。では。
[ 2007/02/06 23:40 ] [ 編集 ]
>本屋をみつけるとわくわくする
自分もです。買うものが無くてもわくわくします。(何故だろう
[ 2007/02/07 01:20 ] [ 編集 ]
>あっ名前忘れた さん
ブックオフは、戦記コミックスを集めるのには重宝するんですけどねぇ(苦笑)
実はまだ要塞シリーズは読んでいないんですorz読もうとしているうちに数年程時間が経っている罠・・・
>ゲルマンの科学力
旧軍も「殺人光線」や「怪力光線」の開発に割と本気で取り組んでいましたしね。しかしムカデ砲は、破壊されなければどうなっていたのか?と考えると結構ワクワクしますw

>A・D・Rさん
自分も今度バイトを探すときは、真面目に本屋を探そうかと考えてますよw
[ 2007/02/07 02:23 ] [ 編集 ]
>PAWN Bさん
友人と一番後ろの席で講義を聞いていたのですが、一度思い込んでからひたすら授業が違う意味で“受けれなく”なってしまいましたw教え方自体も丁寧なので残り2回も楽しめそうです。

>紺碧の艦隊
小説はきちんと読んでいないのですが、OVAだと大戦後半になっても独軍の主力はパンターG後期型。せめてE-50くらいに世代交代しても良かったかとorz

五式もそうですが亀やスサノオは少々やり過ぎ感がありましたね。日本軍がとにかく強いですし

>怪人バカ さん
むしろ新しく見つけた本屋or古本屋に入ると、さして買う予定がなくても「発見した記念に何か一冊!」と発作的に考えてしまいますよ。
[ 2007/02/07 02:33 ] [ 編集 ]
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田中光二田中 光二(たなか こうじ、1941年2月14日 - )は日本の作家。SF作家、推理作家、冒険小説作家。日本統治下の旧朝鮮・京城(ソウル特別市|ソウル)生まれ。早稲田大学第二文学部英文科卒業。日本放送協会|NHKに入局し、教養番組のプロデューサーを務める。1971年に
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