非幻想的な日常生活

ここは憑代幻野・・・その名が示す通り管理人は何かに憑かれているようだ!? というのは多分嘘で、気ままに更新してます

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

気が付けば 

45000hit.jpg


ゆゆ「何で私までお庭掃除をしなければいけないのよ~?」
妖夢「その方がご飯も沢山食べれますよ?」
ゆゆ「妖夢、全力でお掃除するわよ。あーゆーおーけい?」
みたいな感じで


先日無事キリバンの4万5千を越える事が出来ました。
このようなサイトまで足を運んでくださった方々に心からの感謝の言葉と、これを糧により一層自分の技術向上とサイト発展に向けて努力していきたいと思います。本当にありがとうございました。

狼炎改
巡回先で紹介記事は見掛けて非常に興味を持ったので購入してみました。
まだ少ししか進めていないのですが、第2ステージのB-29迎撃戦と次ステージの米機動部隊撃滅戦の盛り上がり具合は異常(良い意味で)。架空機好きや、二次大戦系のフライト作品が好きな方にはお手軽で操作性も難しくない本作はかなりお薦めかもしれません。狼炎改カッコ良すぎだろ常考。
早く空中戦艦と闘いたいなぁ・・・

■イラスト
キリバンは無事4万5千を超えていたものの、現在までリクエストイラストの報告が無いので「もしや自分で気付かずに踏んでいたのか?」とか思いつつ今回の記念絵を描いてみますた。
何を描こうか悩んでいて、気が付けば冥界組を描いている不思議( ゚Д゚)ポカーン
ギャラリーの方に文字無し版も入れておきましたので、お好きな方をどうぞ。

スポンサーサイト
( 2008/03/22 19:56 ) Category 雑記 | TB(0) | CM(3)

逝ってきました 

ikato1.jpg


minoriコレクション5、お疲れ様でした。
自分のサークルも何だかんだで無事にコピー誌も間に合う事が出来ました。ギャラリーの「その他創作物」の項から見る事が出来ます。
今回は大分妄想分を多めにして描いてみました。彩可愛いよ彩。
イベント規模としては小さな物ですが、その分各人との交流が非常に活発で自分も大分勉強になりました。イベント後はニュー北海とムック氏と秋葉原に行き色々と観光。睡眠不足も手伝い帰宅した時は非常に疲れていましたが、一年振りの好きな作品(と制作会社)の即売会と言う事もあり非常に楽しく充実した一日だったと思います。来年

■最近の読書作品
と言っても今更な作品ですが、古書店で「レッドサンブラッククロス 死線の太平洋」と「侵攻作戦 パシフィックストーム」の一巻をそれぞれ購入しました。死線の太平洋はソコトラ後の闘いですが、このシリーズ読んでると地上戦以上に護送船団の闘いが面白くて仕方なくなってきます。パシフィックストームは、合衆国が戦力・生産力以外の立場がほぼ太平洋戦争直前の日本と同じ状態(海軍は外洋型、陸軍は大陸型という軍の構造まで同じなのは恐れ入りました)で1953年に開戦と言うお話です。どちらも面白い事に変わり無いのですが、パシフィックストームは3巻まで割と楽に手に入ったのですが、レッドサンブラッククロスは古書店ではまず見付からないですね。パナマ侵攻に至っては影も形も無いし…orz
あと、いったい誰だ誤植版三月精売ったのは?

■イラスト
minoriコレクションの帰りにゲーセンに寄ったのですが、そこで生の斑鳩を発見。
その時はムック氏のプレイを見ていたので斑鳩とは少し離れた位置でしたが、それでも仏鉄塊が微かに聞こえてきた時はちょっとテンション挙がってました。生烏帽子鳥カッコヨス。
帰宅してからも戦意高揚と称して斑鳩のプレイ動画や曲を聴いていたのですが、ストーリー文章を読んだりエピローグの曲を聴いているうちに思い浮かんだのでもこてるを描いてみたり。
蓬莱人のくびきから解き放たれて精神体として輪廻転生の輪に入った二人とか。
元ネタ的には、逆に精神体になる事で存在がずっと続いていくみたいだけど…
早く、XBOXライブアーケードで出てくれないかなぁ斑鳩。去年の冬から公式サイトが全く更新されていないし凄く不安だ…

あと、「鉄槌 1944迎撃!本土決戦」を読んでて思い付いたネタも…↓
思いっきりベルリン≪無可動≫中隊のパクリですが。

berlin.jpg
( 2008/03/18 21:04 ) Category 雑記 | TB(0) | CM(3)

minoriコレクション5告知 

wind00.jpg


■憑代幻野行発行

「そよかぜ
  Wind -a breath of heart-ファンブック」


ページ数:8ページ

値段はフリーです。
当日は前作「ゆめうつつ」も多少持って行く予定です。


■その裏で
まだ印刷に入れてない状態・・・orz
あと1ページの3分の2のグレー塗りが終われば原稿完成です。
去年もそうですが、今回も結構危険だったりします。間に合わないと言う事は絶対ありませんが、我ながら時間配分が相変わらずだなぁ・・・と痛感しました。

因みにどの程度危ないかと言うと、威力偵察隊のM5軽戦車が出撃待機中の101重戦車大隊に鉢合わせしたり、湾岸戦争で米試作軽戦車が砂丘を乗り越えたらT-72の群れに遭遇したり、メタスラXで地下鉄3連続の場面で2両目のドアが吹っ飛んでないけど、残り2キャラ分のスキマしか無い状態だったり、⑨がゆかりんやえーりんや神奈子様やゆゆ様に「年増!!若作り厚げs(ry」と叫んだりするような、死亡フラグの数々を想像する余力が残ってるくらいの危なさです。
つまり、まだ崖っぷちではない状態なのが若干の救いです。
と言う訳で、この状況から崖っぷちにならないよう再度、原稿作業に戻ります。

それでは。
明日は、都立産業貿易センタービル 浜松町会館にて宜しくお願い致します。
( 2008/03/15 19:57 ) Category サークル情報 | TB(0) | CM(5)

千里先まで見通す程度の能力 

1000ri.jpg


一時実家に帰省していて数日前に戻ったのですが、丁度学内サーバの点検中につき接続不可の日が続いてて・・・早めに帰ってきた意味がorz

minoriコレクション5
が3月16日開催ですので、昨年同様本年も参加致します。
発行物ですが、当日はWindのコピー誌と前回のコピー誌を持ち込む予定です。
また、北海堂のニュー北海氏も一緒に参加するので何かあるかもしれません。

Turning Point: Fall of Liberty
大分前に書いた独逸軍ニューヨーク侵攻のムービーの作品です。
発売延期が続いていましたが先月末にようやく発売したので早速予約して購入してみました。
ストーリーは如何にもアメリカ映画で描かれそうな展開(セガールさん的な意味で)なので省略。
正直、グラフィックもそこまで凄い物でも無く、感動するようなストーリー上の演出もありませんでした。ステージ数自体も短い上に少ないのでクリアまでざっと4・5時間程度と拍子抜け感も漂いました
ね。PS2版ライジングサンのグラフィックでヨーロッパ強襲のステージをプレイしている感じでしょうか。

ただ、それを補って余りあるのが魅力的な独逸製兵器の数々!!!!!
冒頭から空を埋め尽くすホルテン重爆(見た目はAr555)やメッサーシュミット逆三日月翼戦闘機。そして空中巡洋艦として猛威を振るう大量の飛行船群。沖合いには艦砲射撃を行う艦艇(解像度が荒くて判別出来ず。多分ビスマルク型)。この時点で大分テンションが上がる自分・・・

勿論陸戦兵器も出てきます。第2ステージでいきなりE-50中戦車の登場で感激。他にもラーテが出るのは判明していたのですが、その先のステージでまさかのE-100重戦車の登場でもう大興奮。良い意味で予想を裏切られました。何気に車両のディテールだけは細かかったのが救いでした。光の反射等の表現がそれなりに仕上がっていたので、特にE-100の表面の仕上がりが素晴らしかった・・・
他にも新型装甲車や各兵科の兵士、銃器等がありますが、こっちは大分アメリカナイズされたドイツアレンジなのでそこまで熱狂感は無かったです。ただ、独逸が多少史実を無視した事をしてる作品には必ず出てくる、プロテクトギア装着型兵士はしっかりと登場。これはお約束とは言え、やはりどの作品でも力が入ったデザインなので登場してきて非常に嬉しかったですね。
勿論手には新型MGを持って威圧してきます。負けてたまるかって感じですね。
ふるもっこに返り討ちにしましたが(`・ω・´)ゝ”

■購入した書籍とか
帰省中に新刊や古書を買い漁ったので、その中からいくつか・・・

●グランドパワー3月号別冊「マウス/Eシリーズと試作軍用車両」
読んで字の如くです。本屋で一目惚れしたので購入しました。メジャーなものだとNbFzやバッフェントレーガーから、T-15偵察戦車やロケット砲台搭載Ⅳ号戦車等、初耳で( ゚Д゚)ポカーンな車両も写真やイラスト付きで解説されています。そして前号の「ドイツ対空戦闘車両」も非常に良書なので興味のある方は是非。有名な写真だけど、車体が半分埋まったマウスが可愛いんだよな(´・ω・`)

●海溝要塞1996 イラストストーリー
最近興味を持ち始めた荒巻先生の要塞シリーズの図解資料集です。運よく古書店にて発見、即購入となりました。一緒に買ったオーロラ要塞共々、非常に興味をそそられる内容でした。合体空母って凄い浪漫ある発想だなぁと思いますた。

●帝国本土決戦2
史実よりほんの少しだけまともな本土決戦を描いた架空戦記小説です。正直、史実より戦闘方法や部隊運用がマシと言える以外は殆ど史実そのままなので、全編通じて非常に暗く絶望的な内容です。それでもやはり活躍する場面では手に汗を握る事もあります。そこも含めて非常に読み易く引き込まれやすい易い書き方なのも、読み続けている理由の一つですね。
ただ、今回の巻は冒頭から(それまで以上に)物凄く暗い展開だったり。

■イラスト
真ん中のコマの背景を描いてみたいが為に描いた1Pコミック。
日本の、青みがかった山の風景って描いていて楽しいと言うか、落ち着く感じがして凄く好きなんですよね。森林欲行きたいな・・・
絵的に見るとスコープ越しとは言え、うどんげもかなり視力がある気がしますがそれは人妖と言う事で勘弁をorz

千里先が見えるって、流石に遠くなれば見えるといってもかなり曖昧になりそうだけど、ひょっとしたら下手なレーダーよりも探知範囲が広いんじゃないかと思ったり・・・
( 2008/03/05 03:09 ) Category 雑記 | TB(0) | CM(5)
プロフィール

都

Author:都
長い目で見てやってください。
下の方にサイトメニューがあります。

FC2カウンター
次のキリバンは100,000Hit 踏まれた方はリク受け付けます
Twitter
 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。